凡の戯言

神山智洋くんがNo.1

リスタート

おおよそ1年ぶりくらいに書きます。この1年間でほんとうにいろいろな事がありました。

自分の事に関して言えば、卒業後の進路が決まりました。4月から関西圏の大学に通います。私の高校3年間お疲れさまでした、という感じ。


と、私の話なんかどうでもよくって、いや、これから話す事も私の話なんだけれど……



この1年間で大きく変わった事、それは私のヲタク事情です。変化したというよりは、リスタートした、という感じかな?
私が神山さんを好きになったのは中学2年生の梅雨あたり、ツイッターを始めたのはその年の秋だったと思います。
ツイッターを通してオタクの友人もできました。入学する高校に在学する先輩とも、入学前から2、3人知り合いでした。オタクネットワークすごい、って思ってた。



で、中高生のオタクにとっていわゆる「オタ卒」というのは結構身近なもので、ツイッターで仲良くなった子も、同じ学校の友達も、結構な人数が「オタ卒」していきました。正確に言えば「ジャニーズオタク」を辞めて、アニメなり他のアイドルなりに行く、というものが多かったけれど…
あれ、この話1年前にもブログに書いてた気がする。ブログを始めたきっかけ、みたいな感じで


このブログを作ったのは高校2年の冬あたりだったと思いますが、その頃はまだ多少オタクの友達はいた。多少は……
でも、それもだんだん減っていって(ジャニオタを辞めてしまったけど今でも仲のいい、ついったーを介して仲良くなった子もいます)
ネット上だけでなく、身の回りの友達でもオタク辞めちゃう子がちらほらと……



ってことで、8月に心機一転ツイッターを新しくしました。「もう一度楽しいオタクライフを!」的なスローガンを掲げて。
前のアカウントをフォローしてくれていた方の中で、新しいアカウントをお伝えしたのは1人だけです。以前このブログにも登場したお姉さん。
前のアカウントは学校の友達(オタク)とかもいたのですが、新しいアカウントはそういう友達には伝えていません。嫌いなわけじゃなくって、なんて言えばいいかな……
とにかく、言いませんでした。



「鍵をかけずにツイッターをするなんて……ムリ怖いありえない………」タイプの人間だったのですが、そんなことしていたら友達できないので、ひっっさしぶりに鍵をかけずにオープンな状態でのツイッターでした。怖くてなに呟いたらいいのかさっぱりわからなくなった…けど、こういうのは気負わずに、思ったことをぽつぽつと言えばいいのかな、と思い直して、そこからはまあまあスムーズに呟けるようになったかな、と思います。今では鍵なしの状態に慣れました。慣れってすごい。でも、たまーに鍵ついてるアカウントの方からRTなりお気に入りなりされると 途端に怖くなります。以前の私は鍵つけたままRTもお気に入りもしていたけど……


そんな感じでツイッターをイチから始めたわけですが、ありがたいことにすぐお友達ができました。一気にオタクごとも日常生活も楽しくなりました。学校でイライラしていたことも、自然と平気になりました。いやあ、本当に新しいアカウント作ってよかったです…大正解でした。



ジャニオタではなくなってしまった友達も、友達であることに変わりはありません。しかし、やっぱりジャニーズ関連の話はしずらい…だってその子はもう興味がないんだもの……たまに話を振るけど、あんまり楽しくなさそうなのでジャニーズの話を振ることはなくなりました。
だからこそ私は「ジャニオタ」、ひいては、「ジャニーズWESTを好きな友達」が欲しかったんです。お互いにWESTが好きで、一緒に話せる友達。
もう一回いうけど、本当にツイッター再スタートさせてよかった。ツイッターのアプリを開けば「赤髪流星くんかっこいい!」だの、「淳太くんかっこいいかわいい……」だの、「ケン(映画『破門』に出てる濵ちゃんの役名)の運転シーンしんどい」だの、WESTへの愛で溢れています。
もちろん、WEST以外の方への愛もあります。とにかく、自分が好きなタレントへの愛が溢れていて清々しいし楽しいし、幸せです。



高校生活を一通り終えて、あとは卒業式を待つのみの今、この1年間書けなかったことで書きたいことが山ほどあります(書いてみたら案外少ない可能性もなきにしもあらず)
今までは(今回のブログ含む)、ただ思ったことをひたすらに打ち込んでいくだけでしたが、これからは読みやすい文章、というのも心がけていけたらなあ、と思っているところであります。人が読んで退屈しない文章を書ける人ってすごいと思うし私もそうなりたい……すぐにはなれないでしょうが、書き続けることで、慣れていけたらいいな〜と。


少しずつ、自分の言葉を記録として残す場として、文章をつくる訓練の場として、このブログを再開させようと思います。

リアルと夢紙一重


先日、とあるお姉さんにデートの申し込みをしました。そのお姉さんは普段東京に住んでいる大学生で、帰省している事を知り、ドキドキしながらお姉さんに連絡しました「もしよろしければ明日お茶しませんか?」と。
それはそれは!ものすんごくドキドキしました!!急に誘われて迷惑かな?鬱陶しいかな?面倒くさいなあと思われたらどうしよう?
でもお姉さんと会ってお話してみたくて、勇気を振り絞って連絡してみました。
お姉さんはすぐに返事をくださり、快くOKしてくださいました。さらには私の都合を考えて場所を提案していただき…本当に優しい。お姉さんとにかく優しい

そして当日、待ち合わせ場所へ行くとお姉さんが乗っている電車が少し遅れている模様。外は寒いので近くの本屋さんで待っていることに。
お姉さんから連絡があり、着いたようなので待ち合わせの場所へ向かうと、(本屋出てすぐのところ)お姉さん既にいらっしゃる!私が携帯を見るの少し遅かったかな…それともお姉さん待ち合わせ場所に着いてから連絡くださったのかな…?と思いながら合流して歩いてすぐのカフェへ
お姉さんはホットチョコ(?)(なんていうんだろあれ…)を、私はココアフロートを頼みました。
カフェでしばらく話した後、アイス屋さんへ移動する前に私はちょっとお手洗いへ…すると、その間にお姉さんがお会計を済ませておいて下さりました…!帰り際にお会計しようと思ったら、店員さんが「あっ…」って顔をしていて、ん?と思ったら…お姉さんいつの間に…かっこいい…トキメキました。本当にありがとうございました

アイス屋さんでは、それぞれ担当のメンバーカラーのアイスを食べました。私は抹茶が苦手なので、緑食べれない…と落ち込んでいると、端の方にキウイシャーベット…!!迷わずそれに決めました。席に着いてから、私が常時手帳に入れて持ち歩いているふせんピーポーを取り出しアイスと共に写真に収め、暖かい部屋で冷たいシャーベッドを美味しくいただきました

会話の内容としては、学校のことや受験のこと、お姉さんの高校時代のことや大学のこと、ジャニーズWESTのことに、バレンタインのことなど…話があちらこちらに飛んで、とっても楽しかったです。そういう話って私大好き

時間はあたりまえに過ぎていくもので、楽しい時間は終わりが来ます。お姉さんと次はこのお店に行きましょう、と約束を交わし、私たちは別れました

その後の私は勉強しようと学校に戻ったのですが、校舎を目にした時に、ふと日常に帰ってきたような気がしました。「ああ、私が今頑張るべき場所、踏ん張らないといけない場所はココなんだなあ」と。
教室に入ると2人のクラスメイトがまだ残っていて、大学の話をしていました。その会話に少しだけ入って、勉強しようと思いましたがすぐに勉強する気にもなれず、少し携帯を触っていました
すると、お姉さんがツイッターで「非日常のキラッとする時間になっていればいいな、」と綴っていて、私が学校に戻ってきた時に感じた少しの違和感はこれなんだ、とスッと心に落ちてきました。そして、夢の時間からリアルに戻ってくるのって一瞬の出来事なんだなぁ、と思いました。(これが今回のブログの題の決め手)

この出来事を私が何年後かに思い出して、顔や名前は覚えていなくても、そういえばあんなお姉さんいたなぁ、と思い出してくれたら嬉しいとツイッターでおっしゃっていましたが、私はお姉さんをきっと忘れない。そりゃあ おばあちゃんになった時まで覚えていられるかって聞かれたら何とも言えないけど、でもたかが数年では忘れない。自信を持って言える。それくらい幸せで ドキドキして 思い出深い時間でした。だからそんな寂しいこと言わないで
私は、この先もお姉さんと美味しいもの食べながらいろいろな話をしたい、普段一緒にいる人にはなかなか言えない相談ゴトもしたい。だから、この先も私の大好きな憧れのお姉さんでいてくれますか?


以上、
日々の生活に疲れた時に読み返して活力を取り戻すためのブログ
お姉さんへのラブレター、でした


P.S.
このブログを知り合いに教えたことは今まで一度もないけれど、もしかしたらお姉さんには読んでもらいたくて知らせているかもしれない…お姉さん読んでいますか、?フラフラした疎い文章だけど、どうか気を悪くしないでその寛大な心で受け取ってください

最後の初日


1月3日に、ジャニーズWESTツアー2016 ラッキィィィィィィィ7に行ってきた。

私が入ったのは一部、今回のツアーの一発目の公演だった。これまでジャニヲタをやってきて(まだ数年であるが)、初日に入るのは初めてだったのでとてもワクワクした。

前日には神山さんが出演していた『信長燃ゆ』の放送を無事に見ることができ、「ぼっ、、坊丸、、、( ;  ; )!!!」と私の心は完全に戦国時代にタイムスリップしていた。坊丸のあの鋭く、信念や決意、覚悟のある目線。痺れた

学校で日本史を選択しなかったことを後悔した。世界史を選択してしまったが為に、日本史は幕末以降しか習わない…それ以前の時代は中学校までで習うことしか知らない…日本史学びたい!!!!

しかしそんな私にも救われた部分がある。それは出演者の皆様の台詞。あれはもう完全に古典の教科書だった。古語の訳し方を学んでなんになる…!?と嫌々勉強していた古典であったが、勉強しといてよかった〜と心から思った。
これは今後の古典の勉強のモチベーションも上がること間違いなし!ありがとう坊丸!!


話が逸れてしまいましたが、そんなこんなで翌日、私は大阪城ホールへと向かった。グッズは前日のプレ販で入手済み!ペンライトの点灯確認も済んでいる!!あとは団扇とペンライトと双眼鏡とタオルとメモを両手に抱えて城に入るだけ!!私の心の内はまさに侍であった。いざ参らん、平成の大阪城(ホール)!!完全なる坊丸ロスである(年代が少しズレているのは気にしないことにしておく)

内容については多くの方が私より遥かにわかりやすく的確に書き残していらっしゃるので、全体については触れないでおきます。自分の中で印象に残った場面についてつらつらと書いていこうかと…


ラッキィスペシャ

スロットに映し出された重岡さんが「エッビバディー!」と叫び、その下から7人が滑り台で降りてくるあの始まり方。良い…
前日の夜に、友人とセトリ予想を立てていて、その中では1曲目はSevenPowerだった。前奏の後で濵田さんが煽ってくれると思っていた。そしたら1曲目はラッキィスペシャルだった!裏の裏は表だった!!!!っていう印象

その後にええじゃないか、バンバンッ‼︎と続いたのは私の中で「そうきたか〜!!(©ジャニーズWEST)」感満載だった


PARTY MANIACS

この曲に関して言えば、フルで歌っていただきありがとうございます。の一言に尽きる

ずっと双眼鏡で神山さん追いかけてた…前回のパリピポでは双眼鏡を持っていなかったため、全体の雰囲気や照明芸を楽しむことしか出来なかったが、今回は!双眼鏡で!神山さんのダンスや歌詞にそった仕草などをバッチリ見ることが出来た!!双眼鏡万々歳。

双眼鏡を初めて使ってみて、その威力に本当に感動した。自担の顔が見える見えるよく見える。普通の双眼鏡でもこんなに良く見れるのに、今話題の防振なんて使った日には私はどうなってしまうのだろうか…

あと、2番の頭で濵田さんが
君が来れば どこでもParty's on⤵︎(CD音源)を
君が来れば どこでもParty's on→って歌ってたのがとってもかっこよかった。
濵田'sアレンジ is 最高


きみへのメロディー

この曲について言いたいことはただ一つ、曲が終わってから暗闇の中でお辞儀する神山さんが最高にかっこよくて素敵で惚れた。立ち位置の関係でずっと後ろ姿を双眼鏡のレンズ越しに眺めているだけだったけど、とってもかっこよかった。この歌を、表情を見ながら聞けたらどんなに幸せだろう…と思わなくもないが贅沢は言わない。後ろ姿も素敵


Lovely Xmas

神重でクリスマスソングを歌うと知ってから、ずっとずっとずっとこの目で見ることを楽しみにしていた曲!!!可愛さがギュギュっと詰まっていた…幸せ…そう、一言で言うならば幸せの歌。喜びの歌ならぬ幸せの歌。心が満たされる感じ。キラキラ輝く白い衣装に身を包み、クリスマスツリーに見立てたであろう三角錐型のオーナメントに囲まれて、白いヒラヒラが舞い散る中で歌う2人の姿は本当に綺麗だった。ここでも私は双眼鏡を出動させていたので、双眼鏡から見る、丸い視界の中にいる神山さんはまるでスノードームの世界にいるようだった。オルゴール付きの回転するスノードーム。綺麗だった

Lovely Xmasについて書けて自分の中ではかなり満足しているが、最後に1曲だけ

ホルモン 
 〜関西に伝わりしダイアモンド〜

もう…とにかくかっこいい……バンカラ×サラシ!!どこ見ればいいですカッ!?!??!
今回のツアーは1回しか入らないので、ここでしっかりの神山さんのその姿をしっかりと目に焼き付けておくべきだったのだけれど…あまりのかっこよさとメラメラ感とサビのヲタ芸におったまげてしまって、普通にヲタ芸してた踊ってた。フゥフゥ⤴︎って楽しんでた。
ここだけ少し惜しいことしたな…と思うけど楽しかったから結果オーライ。DVDが出た時にしっかり拝みます!!!!



と、私の感想はこんな感じになります。楽しかった…本当に…

今回のタイトルである『最後の初日』というのは、決して「もう初日には入らない」とか「ヲタク辞めます」とかそういう意味ではなく、単純に私が受験生になるので当分コンサートには行けない、進路が決まる前の最後のコンサート、という意味です。ややこしかったらごめんなさい

ツアー中のゲームを見事成功させ、ファンミーティングを開催することになってもたぶん私は行けない…運良く都合が合えばいいけれど…

もしファンミに行けなくても、今回とっても楽しかったのでなんとか受験が終わるまで耐えしのげそう…かな?いや、耐えしのぐしかない。
上手いこと行けば、年内に大学が決まるので、冬には行けるかな…?たった1年!長いけど1年間だけ我慢!次に神山さんに会いに行く時は、大学合格の知らせを笑顔で伝えられるように(心の中で)、頑張ろうと思う

頑張るから休憩用にはやくパリピポDVD下さいJEさん



残りの名古屋、広島、福岡、新潟、大阪、宮城でもケガなく成功させられますように!

ジャニーズ事務所様、ジャニーズWEST様、そしてこのブログを読んで下さった心優しい皆様、2016年もどうぞよろしくお願い致します


沼の中から抜け出せない


1つめのブログhttp://jwbeliever.hatenablog.com/entry/2015/11/28/205648でも言っていた通り、私のTwitterのフォロワーさんには、最近ジャニーズに冷めている人、もしくはヲタ卒してしまった人が多い。理由を聞いてみると、
  • Jr.時代の「やったるで!」感がない
  • フレッシュさが失われて来ている
  • ジャニーズを超える趣味ができた
  • 自担に沸けない
などが多く述べられている。

今でもバリバリヲタクな私からすると、「そんなことないよ!!!」と言いたくなる部分もあるが、人には人の考え方や事情があるので何とも言えず…理由書いてるだけで胸が痛くなる…

そして、私がヲタクを辞められない理由を考えてみた。
  • 周りにジャニヲタが多い
  • 心の支え
  • 自担に何度も落ちてゆく
こんな感じになるかな〜、と思う。

まず1つ目、「周りにジャニヲタが多い」
これは仕方がないと思う。なにせ、私女子校に通っているので校則で男女交際が禁じられている。だから学校の友達にリア充は1人もいない。(こっそり付き合ってる人もいるのかもしれないけれど…)クリスマスにはみんなでリア充爆発しろ!!!とか言ってる。重岡さんのように。
と、まあこんな学校なのでとにかくヲタクが多い。ジャニヲタに限らず、アニヲタやドルヲタ、バンギャ、韓国のアイドルが好きな子(何て呼べばいいかわからない)、LDHが好きな子、といろいろなジャンルのヲタクが集まっている。
もちろんジャニヲタも多いので、学校ではジャニーズ話に花が咲いている。仲がいい友達には、キスマイやエイト、JUMP、Jr.が好きな子たちがいて、好きなグループは様々だ。

そして2つ目、「心の支え」
これは!!もう!!!本当に!!!自担は私の心の支えです。私の通う学校は、いわゆる国公立大学や有名私大を目指すコースと、大学進学もしくは就職を目指すコースに分かれていて(他にも音楽科等あるけれどここでは割愛)、私は前者に属する。そのため、悲しいかな長期休暇とは無縁である。夏休みはお盆のみ、冬休みは年末年始の1週間ほど、春休みなど存在しない。(これが1年から2年に進級する際に1番ショックを受けた)課題もテストも多い。そんな中で私の心を癒してくれるのはジャニーズである。
水曜日のザ少年倶楽部を楽しみに1週間を過ごし、ドラマが決まれば放送開始が待ち遠しく、CDやDVDの発売が決まればフラゲまでの日数を指折り数える。そんな毎日である。私からジャニーズを奪ったら、私は日々の生活を乗り切ることが出来ないであろう。

そして最後の理由「自担に何度も落ちてゆく」
これね!!!!ヲタクを辞めていく方々の理由の一つとして、「昔と変わった」が挙げられる。確かに昔と今では違うものもあるだろう。平家物語の冒頭でも述べられている通り、不変のものは無い!!確かに!!(変わらないものも中にはある、と信じているけど)
自担も昔と今では変わっている。自分でも言っていたけど「丸くなった」とかね。私は神山くんのイキってる感というか尖ってる感というか…そういうのが好きでした。当時はそんな自覚なかったけれど、思い返せば私の好きな神山さんはそんな感じだったと思う。
しかし私は今の神山さんも大好きだ!!!心の底から大好きだ!!!!!それは何度も何度も彼に落ちていくからだろう。CMならば「何度でも貴方に恋をする」とキャッチフレーズをつけたい所。私は事あるごとに彼に落ちていった。1番最近落ちたのは、言わずもがなベストアーティストのCan't stopである。神山さんのクルクル変わる表情に翻弄されっぱなしだった。


このような理由で、私はジャニーズWEST沼から抜け出せずにいる。ジャニーズWESTが繰り出すコンビ芸にも毎回うめき声を上げずにはいられない。尊い…
いつ私がヲタクをやめるか分からないし、いつ私が担降りするか分からない。(今の所、ヲタ卒は夢のまた夢であり、担降りする気もさらさら無い神山さん大好き人間)
人生先のことなんて分からない!だから私は今この瞬間のこの気持ちを大切にしていこうと思う!!

P.S.
いよいよクリパが始まりましたね!!!私は入る予定は無いのですが、Twitterで回ってくるレポを見て、「きっ、、きみまぼ、、、( ; _ ; )」だとか7WESTの衣装が引き継がれていることに喜びを感じたりだとか、わかってはいたけど彼らが7WESTの頃の衣装を着ることはもうないんだなあ…と改めて実感して寂しくもなったりだとか。また大好きな衣装たちが見れる事はとっても嬉しいことだけどね!!!
12/25の千秋楽まで、怪我なく楽しく走りきれますように!!
メリークリスマス松竹座